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時間にルーズな人とは仕事をしたくない

"仕事上の人間関係で、私が最も嫌いなタイプは、時間にルーズな人です。

一口に時間にルーズといっても、さまざまなケースがありますが、まず、締め切りを守らないタイプ。

仕事の締め切りを守らないのは、そもそも社会人として非常識ですが、注意してもなおらない人がいるもの事実。

一つの締切が守られないだけで、それに付随したスケジュールが全部乱れてしまうので、本当に困ります。

期限直前になって、間に合わないから締切を延ばしてくれと頼まれたりもしますが、それならそうと、もっと早く言ってほしいものです。

次に、ちょっとした時間を守らないタイプの人。実は、こちらタイプの人の方が、厄介だったりします。

例えば、約束した間に合わせの時間に、いつも5分遅れてくる人や、休憩時間が終わっているのに、何分か経ってからようやく休憩から戻ってくる人などです。

たった数分の遅れですが、こういうタイプの人は、どんなに注意しても、時間にルーズな事をなおそうとしません。

そもそも、自分がルーズである自覚がなかったり、それが許容されるものだと思っている場合が多いです。

改善することがほとんどないため、このタイプの人とは、できれば仕事をしたくありません。

一日たった5分の遅延だったとしても、月に20日間の勤務だったとしたら、1か月で100分も仕事をサボっている事になります。

年間で考えると、恐ろしいほどのサボり魔となるでしょう。

そういう人は、仕事でもプライベートでも、常に時間にルーズで、周囲の迷惑も考えないので、できれば人間関係を持ちたくないですね。"

絶対にアイドルになりたい

"私はもしも生まれ変わったら絶対にアイドルになりたいです。これは子供の頃からの夢だったのです。
でもなかなか機会に出会えませんでした。今では専業主婦です。もちろん幸せですが、やっぱりアイドルの夢も忘れられません。
生まれ変わったらもっと歌の練習をします。そしてダンスもいっぱい練習したいです。あとはオーディションを受けまくるのです。昔と違って今ではいろんなオーディションだってあるのです。
出来たらグループでもいいな、と思っています。ダイエットだって頑張ります。綺麗になって、もっと努力をしようと思うのです。生まれ変わったらそれができると思うのです。
テレビに出てくるアイドルになりたいです。綺麗なドレスに素敵な歌を歌って、みんなにキャーキャー言われたいのです。そしてアイドルとの結婚なんていいなと思います。
生まれ変わったらもっといろんな努力をしたいのです。アイドルとしてテレビに出て、いろんな番組に出たいです。どこに行ってもサインを求められたり、写真を撮られたいのです。
とにかく目立つことが大好きなので、アイドルは天職だと思っているのです。
誰からも好かれる、そんなアイドルなんていいですね。私ならきっとなれると思うのです。そして外国にも行きたいです。歌で海外デビューだってしたいのです。そんな夢もあるのです。
世間から知られている夢いなアイドルとして世間に出たいのです。そしてお金をいっぱい稼いで親孝行したいと思っているのです。"

いい社会勉強になった事

"仕事で信用できないと思うタイプは、1対1で話をしている時に目が泳いでいる人です。
人の目が怖くて見れない人もいるとは思いますので、どうしても目を見て話をしないといけないとは考えていませんが、
話を聞いていないのではないかと相手に思われるくらい常に目が泳いでいるのはどうかと思います。
何度かこのタイプの人に出会いましたが、いずれも責任を部下になすりつける人ばかりだったので、異動先でこのタイプの人が
上司だった時は責任をなすりつけられないように、1対1の時以外の時に報告を上げるようにしたり、証拠を残したりして身を守るようにしていました。
そうでもしないとすぐに潰されてしまったり、辞めさせられてしまったりするので社内で部下がよく辞める人や異動の多い人と一緒に仕事をする時は慎重に仕事を進めるようにしているので、普段より疲れますが仕事を失うよりはマシだと自分に言い聞かせています。
私は一度、先に述べた信用できないタイプの人に潰されかけた事があります。
殆ど関わっていない仕事で問題が起きた時に「私には関係ないあの人が勝手にやったんだ」と責任を全て押し付けられました。
その時は入社一年目で、まさか責任を他人に押し付ける人がいるとは思っていませんでしたので、自分の身に起きた事がよくわかっていませんでしたが、それでも対策書を作ったり関係部署に謝罪に行ったり、やらなければいけない事は、いくつもありましたし、書類の書き方もどんな対策をするのかも全て自分一人で調べて作らなければいけませんでした。
当時は色々と大変でしたが今はいい教訓だったと思っています。"

人間関係で会社を辞めたくなりました

"会社に長く勤めるのに大切なことは、仕事に対するやりがいだったり、
お給料だったり、いろいろあると思いますが、
一番大切なのは人間関係だと思います。

私が勤めていた会社は、女性も多い会社でした。
女性が複数いると必ず派閥のようなものができます。
私の会社もそうでした。
年配の女性がその派閥の長になり、仕切っています。

もちろんその派閥に属さない意志の強い人もいましたが、
大体はどこかの派閥に入っていました。
その集団ごとに会議室に集まってランチを食べます。
話題に他のグループの悪口を言うこともあります。

それがとても苦痛でした。
好きでもない人、どう考えても気の合わない人と、
仲良く付き合わなくてはいけない。
勤続が長くなってくると、本当に気の合う人はできるんですが、
その人は他のグループだったりするので、会社帰りにこっそり会ったりしていました。
そんな事に気を使わなくてはいけないって、おかしいですよね。

そして、退職が出たりすることで、その勢力が強くなったり弱くなったり。
私はグループの中で、結構仲良くしていた人が退社していなくなるたびに、
どんどん会社を辞めたくなりました。
仕事にやりがいもさほど無かったし、お給料も高いわけじゃなかったし、
それで、人間関係がつまらないともう本当に続けられないです。

人間関係が良くて、居心地の良い会社なら少々お給料が少なくても
私は会社を続けられます。
やはり仕事を長く続けるには人間関係が一番大事です。
"

私だってノマドワークをさせたいと考えたことはあります

"ノマドワーカー、こういうスタイルは誰にでも可能だと思い込んでいました。実際にはかなり甘い考えでした。あんなスタイルで長期に食べていけるわけが有りません。よっぽどの生命力が無ければ難しいと感じました。一番スタート段階には、どんな人間でも多めの資金が必要です。そして、この日本は過ごしやすい風に見えていても、厳しい国なのです。お金を持つ者には過ごしやすいかもしれないけれど、財布に金が無い者には厳しいのです。ここが最も重要な点です。知人や友人が飲食店をやっているとかならば、話はどうなるかわからないけれど、ノマドワーカーという事は、お坊ちゃまというくらいでなければ始められないぐらいにハードルが高いのです。
ああいう働き方は、Wワークが現実だと思うのです。きちんとしたベースとなる本業が無ければ続かないことなのです。芸能人やプロ野球選手のように、一度でもブレイクしたような人間だったらノマドワークもアリなのかなと考えます。
良い意味で顔が売れていれば、どこを歩いても、庶民が助けてくれる可能性が高いと考えます。私だって、ノマドワークをさせたいと考えたことは有ります。実際には無理に近いです。単独では無く、どうしても他力を必要とします。チームでそういう働き方をしようと企画するのならば、その方が正しいと思います。
仕事をする。つまり、それはキチンとした源から継続的に長い目線で、お金を頂く流れを定着させることです。単発の仕事も否定できないけれど、信頼関係がカギになります。
仕事は人と人とで成立します。信頼とは99%を越えるほど、良いのだと思っています。長期の信頼こそ、期待の構築だと私は考えているのです。この考えを持っている私は、ノマドワークを難しい生活だと判断しています。"

派遣形式の持つ根本的な問題点

"派遣会社については、いろいろと思う事があります。

長く派遣社員をやっていまして、かなり世話にはなっているのですが・・・。
やはり「構造的な問題」みたいなのが有る模様ですね。

派遣登録をすると、その会社の「営業」さんとの付き合いが始まります。
自分達「派遣される側」からすると、唯一の接点となりますから、「派遣会社について思う事」と言ったら現実には「派遣会社の営業をどう思うか」になってしまうワケですね。
当然、会社によっても色々、人によっても様々、となるのですが・・・。

 派遣の営業が扱う品物は「人間」である

という点が、他の営業との最大の違いです。

これは当然と言えば当然なのですが、営業自身の態度は大きく違ってきます。
例を挙げましょう。

納入した機械が上手く動作しなかった場合:
営業は顧客からのクレームに対応する。機械の不具合であれば謝罪し、エンジニアを派遣して修理、引き取って調査など、対応を行う。

常駐させた派遣社員が上手く仕事しなかった場合:
営業は顧客からのクレームに対応する。派遣社員を呼び出して「こういうクレームが出てるから何とかしろ」と言う。

つまり、機械でなく「人間」なので、「自分で何とかしておけ」と言う事ができるワケです。
しかし、これはある意味では当然の話で、自分で請け負った仕事なわけですから、基本的に何とかするのは自分自身になります。
いくら営業さんが良い人でも、常駐先までは入って来れないのが普通ですし、派遣先の仕事を手伝うワケにもいきません。

最初に聞いていた話と、現場での作業が違っている場合などは、非常に微妙な状態となります。
それは「話が違うから辞めたい」と言ったら、その仕事から抜ける事はできると思います。
しかし、どうしても、常駐先の顧客、仕事を紹介してくれた営業、どちらにも負担をかける事になってしまいます。
また、辞めた次の日からの収入がなくなってしまうので、派遣社員側のダメージも大きいです。

となると・・・「話が違うけど、なんとか対応しよう」という場合も、多く発生してしまうわけです。

これを何度も繰り返すと、自分に対する営業の評価は上がります。
「あの人なら大丈夫」という形で、信頼を得る事はできるのですが・・・こちらは、どうにも微妙な気持ちです。

正直、「大丈夫、って、また妙な仕事を紹介してくれるんじゃないの?」と思いますから・・・。
ただ、やっぱり、次々に仕事を紹介して貰えるのは、フリーの身としてはありがたいです。
多く紹介して貰えば、「その中から選ぶ」事で、自分の身を守る事もできますし・・・。

まぁ、基本、1か月から3か月ほどが契約単位となりますから、イヤだったら延長せずに仕事抜ける事はできます。
こういう「仕事を選ぶ自由」がある点は、派遣の大きな魅力ではあります。
同時に、次の仕事をまた探さなければならない、という話でもあるのですが・・・。

やはり、正社員と比べて「安全」なのか「危険」なのか、判らない感じですね。

毎回、案件の良い面と悪い面を把握して、「自分にとって総合的にどうなのか?」で決めるしか無いのだとは思いますが。
"

ストレスなお仕事

"今までで一番辛かった派遣の仕事は「コールセンター」です。

損保会社のコールセンターで、一般のお客様からの各種問い合わせ
をはじめ、代理店からの保険料計算等の電話を受けていました。

何が一番辛いのかと言いますと、代理店は高圧的な方が
多く条件を聞きながらPCに入力、金額が出るまでの少し間で
さえも「早くしろ!バカ!」だの暴言を吐いてきたり、
電話を取った瞬間、怒鳴られたりが多いのです。
お客様も大半は苦情を言いたいが為に架けてくる方がほとんど
ですので、一件がとても長く疲れます。
大体のお客様は名前はおろか、自分が保険の加入者である事
さえも名乗らず、「こういう事故が起こった場合は補償される
のか」等質問してくるので契約を確認出来ない限りは迂闊に
答える事は絶対に許されません。

とにかく、お客様や高圧的な代理店の方のペースに乗らないよう
話を聞き、何があっても動じない心構えが必要だという事は
頭では分かっていても暴言を吐かれる毎日は想像以上に
精神的に堪える辛いものでした。

仕事の対応自体も大変なのですが、言葉遣いや発声方法の細かい
指導や訓練も大変でした。
定期的に研修があり、言葉遣い・発音・イントネーションの
細かい訓練と実業務の対応はすべて録音されてるので、
対応が適切だったか、なぜこの時こういう対応をしたのか等、
定期的にチェックされました。

辛い事の方が多い仕事でしたが、この仕事を経験してどこへ
行っても恥ずかしくない電話の対応と言葉遣いや会話の
マナーを身に付ける事ができました。
そして世の中には色んな人が居るという事が身にしみて
わかり、得ることも多かった仕事であったと思います。"

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